電力会社なんて、お湯をわかしてタービン回すだけの商売。アメリカでは給与を全産業の最低水準にするように決まっていて委員会で監視している。日本では官僚が天下り、アメリカの2倍・韓国の3倍の電気料金を取って他の産業の足をひっぱりながら莫大な利益を上げ産業界に君臨している。馬鹿げた話だ。
"ファンのみなさま 関係者各位 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
河本準一に関する一部報道について
現在、弊社所属タレントの「河本準一」に関し、河本の親族が生活保護費の不正受給を受けているかのような週刊誌の記事やインターネット上の風説が流布されており、これについて、世耕弘成、片山さつき両参議院議員が問題視しているなどの報道がございます。
弊社としては、河本の親族が生活保護費の受給を受けているという重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害であると考えており、河本の親族の生活状況や河本の収入の状況、親族への扶養の内容等の詳細な事情についての説明は、ご容赦いただきたいものと考えております。
しかしながら、河本本人の収入については一説に述べられているような高額なものではなく、時期によって大きく上下しております。また、様々な事情から生活の援助を行わなければならない親族が複数いるなかで、浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な援助を行えるかどうか、見通しが非常に難しかったという事情もございます。
生活保護費の支給については、河本が無名の時代に開始されたものでありますが、河本本人は、なるべく親族に負担をかけることがないよう、そして、いつかは生活保護に頼ることなく自分の力だけで養っていける状況にできるよう、担当の福祉事務所などとも相談しながら、懸命に努力してまいりました。現在は、生活保護費を受給しておりません。
このような中、一連の報道が始まりました。多くの報道機関はプライバシーに配慮して実名を伏せていたようですが、一部の心ないネット媒体で実名が報じられるに至り、二名の国会議員は、当該ネット記事を前提に河本を名指しで非難し、本件を大きく取り上げるようになりました。
国会議員の先生方が、本件を政策論として議論することについて弊社及び河本が申し上げることはございませんが、河本の親族側の事情も十分に確認しないままに実名をもって個人に対するる批判的な発言をなさったことについては、非常に悲しいことであると感じております。
http://www.yoshimoto.co.jp/cmslight/resources/1/108/120516.pdf
"平均的なマイカー(200万円)を購入した場合、年間のコストはいくらなのか。藤川氏に算出してもらった。
車体の費用200万円を、60回払いのローンで払うとすると、月々3万5000円で年間42万円。駐車場代は月1万円として年間12万円(ただし、都心部なら月3万円は下らない)。これらに加え、車検代(1年あたり7万5000円)、保険料(5万円)や自動車税(3万4500円)は、車に乗らなくても毎月かかるコストだ。
さらに、ガソリン代、エンジンオイルやタイヤ交換といった整備費用、高速代や外出時の駐車場代がかかる。これらは乗らなければ抑えられる費用だが、平均的にはこれだけで17万6000円。マイカーを維持するためだけに年間80万円以上が消えているのだ。
"ミニブログ(Twitter, Google+等)、ブログ、
SNS(Mixi, GREE, Mobage, Facebook等)の利用における注意
SNSは、プライベートな場ではない。
SNSは、他人を非難する場ではない。
SNSは、自分の行いを懺悔する場ではない。
SNSでの発言は、取り消せないものと考えよう。
SNS上の情報は、いずれ流出するものと考えよう。
SNSでの発言の匿名性は、いずれ破られるものと考えよう。
SNSの利用者には、善人のふりをした悪人もいることを忘れない。
SNSでの不用意な発言は、激しい批判にさらされることもあることを覚悟しよう。
東工大のガイドライン。簡にして要を得ている。
(via ataru-mix)
ソーシャルメディアに積極的な企業は「ソーシャルメディア・ポリシー」を設けて(かつ公開して)運用しているが(『ソーシャルシフト』に具体的な事例が載ってるので参考にどうぞ)、私は個人にも「ソーシャルメディア・ポリシー」は必要だと思う。ただ企業のそれとは異なるものになる筈なので、どういった内容が適切か考え中。だれかオラに知恵を分けてくれ!
(via hexe)
(h-yamaguchiから)